Wonder Leo~イタリアングレイハウンド

アクセスカウンタ

zoom RSS 免疫介在性溶血性貧血〜闘病D:闘病終了〜検査値推移

<<   作成日時 : 2013/09/26 22:52   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 8

今回は同じ病気にかかった方々の参考に少しでも役立てばと思い
レオの闘病期間の約半年間の数値推移を載せます。


今回は正直、載せるべきなのか・・・
非常に迷いました。
というのは、
私の浅い知識ではですが
免疫介在性溶血性貧血には

1次性の・・・つまり、その病気だけが原因で溶血が起こり、突発性の原因で起こるもの。

2次性の・・・つまり、他の疾患(臓器の病気・癌など)が原因でその結果として溶血貧血が起こるもの。

があるので
素人の私が数値を載せることで
皆さんのワンちゃんで
それぞれ違うであろう状況
同じ病気にかかった方々が楽観視したり
あるいは獣医師の指導を曲げてとらえたりするのでは・・・

ブログというものは知識の入口としては
便利であり、救いであり、希望であり・・・・
良い面もあります。

しかし、レオと同じ症状で同じ診断ならば良いのですが

違った部分が少しでも存在しているにも関わらず・・・であったら・・・・
その方にとってこのブログは最悪です。

約束と違う、騙された、楽観視してしまった・・・・
と、その方にとって
悪い情報、偽の希望の誘導、先生にとって治療の邪魔なブログ・・・・
となってしまうからです。

しかし、それを踏まえてブログを活用するのであれば
その方にとって、またその家族にとって
ワンちゃんとの生活、人生、家族とは何か、ペットとは何か?
を考える時間も持てますし良い面もあると思います。

実際、レオも他の方々のブログで助けられましたしね。

なので、載せることにしました。
参考程度にと、ご了承ください。

担当獣医師に必ず従ってくださいね。





あくまでレオの場合


WBC:総白血球数 基準60-170
もともとレオは白血球が少ないのか?
薬の副作用も疑えるが副作用というには酷い数値ではない。。。
しかし、毎回動いてしまうこの数値には不安・・


2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 129   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 320   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1  485
2013.3.2  559
2013.3.3  578
大学病院転院
2013.3.4  259.2
2013.3.5  224.9
2013.3.6  151.9
2013.3.7  121.9
2013.3.8  100.8
2013.3.11   83.0
2013.3.13   52.0  (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22  96.4
2013.4.11  163.2  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18  48.6
2013.4.25  87.3  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24  97.5  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28  57.2  (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25  95.5
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22  61.3  (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26  81.6(最終検査日)



Neu:好中球 基準30-115
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4 166.3
2013.3.5 163.2
2013.3.6 108.3
2013.3.7 84.8
2013.3.8 56.9
2013.3.11 51.8
2013.3.13 25.8  (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22  74.1
2013.4.11  147.3    (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18  27.3
2013.4.25  73.8 (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24  79.0  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28  29.8  (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25  71.6
2013.8.10   (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22  33.8   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26  48.7 (最終検査日)


Lym:リンパ球 基準10-48
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.3.3  
大学病院転院
2013.3.4  74.3
2013.3.5  48.1
2013.3.6  31.6
2013.3.7  26.1
2013.3.8  34.0
2013.3.11 22.1
2013.3.13 19.6   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 14.8
2013.4.11 10.4  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 17.2
2013.4.25  9.5  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 14.2  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 21.8   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 18.2
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 20.9  (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 25.1   (最終検査日)


Mono:単球 基準1.5-13.5
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24    (発症翌日AM10:00)
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4 16.5
2013.3.5 13.0
2013.3.6 11.4
2013.3.7 10.7
2013.3.8  9.1
2013.3.11 8.5
2013.3.13 5.7    (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 6.8
2013.4.11 5.4   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 3.3
2013.4.25 3.6   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 3.6   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 3.4  (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 4.4
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 3.8   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 5.4   (最終検査日)

Eos:好酸球 基準1-12.5
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  1.9
2013.3.5  0.5
2013.3.6  0.5
2013.3.7  0.2
2013.3.8  0.5
2013.3.11 0.5
2013.3.13 0.8   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 0.6
2013.4.11 0.0   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 0.5
2013.4.25 0.3  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 0.7  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 2.1  (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 1.3
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 2.7   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 2.2 (最終検査日)

Baso:好塩基球 基準0-0
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  0.2
2013.3.5  0.1
2013.3.6  0.1
2013.3.7  0.1
2013.3.8  0.3
2013.3.11 0.1
2013.3.13 0.1   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 0.1
2013.4.11 0.1  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 0.1
2013.4.25 0.1  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 0.0  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 0.1   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 0.0
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 0.1   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 0.2  (最終検査日)

RBC:赤血球数 基準550-850
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 673   (発症翌日AM10:00) 明らかに発症してない。不思議
2013.2.28 217   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1  236
2013.3.2  298
2013.3.3  237
大学病院転院
2013.3.4  277.0
2013.3.5  297.0
2013.3.6  312.0
2013.3.7  328.0
2013.3.8  355.0
2013.3.11 432.0
2013.3.13 473.0   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 572.0
2013.4.11 648.0  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 687.0
2013.4.25 704.0  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 717.0  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 736.0   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 724.0
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 777.0   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 749.0    (最終検査日)

PCV:赤血球容積比 基準37-55
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 50.7    (発症翌日AM10:00)明らかに発症してない。不思議
2013.2.28 17.7   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1  19.7
2013.3.2  25.2
2013.3.3  21.7
大学病院転院
2013.3.4  26.6
2013.3.5  28.2
2013.3.6  29.6
2013.3.7  30.9
2013.3.8  32.9
2013.3.11 37.3
2013.3.13 39.2   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22  44.7
2013.4.11  47.6  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18  49.7
2013.4.25  50.6  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24  49.6  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28  48.8  (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25  47.4
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22  50.0  (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26  47.8  (最終検査日)


Hgb:ヘモグロビン 基準12-18
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 16.2    (発症翌日AM10:00)
2013.2.28  5.7    (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1   6.0
2013.3.2   7.7
2013.3.3   6.4
大学病院転院
2013.3.4   6.7
2013.3.5   7.4
2013.3.6   8.0
2013.3.7   8.5
2013.3.8   9.1
2013.3.11 11.0
2013.3.13 12.1   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22  14.30
2013.4.11  16.00  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18  16.90
2013.4.25  17.10  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24  16.60  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28  16.80  (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25  16.40
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22  17.40  (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26  16.90  (最終検査日)

MCV:平均赤血球容積 基準66-77
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24  75.3  (発症翌日AM10:00)
2013.2.28  81.6  (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1   83.5
2013.3.2   84.6
2013.3.3   91.6
大学病院転院
2013.3.4  96.00
2013.3.5  94.90
2013.3.6  94.90
2013.3.7  94.20
2013.3.8  92.70
2013.3.11 86.30
2013.3.13 82.90   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 78.10
2013.4.11 73.50   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 72.30
2013.4.25 71.90   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 69.20   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 66.30   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 65.50
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 64.40   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 63.80   (最終検査日)

MCH平均赤血球ヘモグロビン 基準19.9-24.5
2013.2.23 PM22:30病気発症 
2013.3.3   
大学病院転院
2013.3.4  24.20
2013.3.5  24.90
2013.3.6  25.60
2013.3.7  25.90
2013.3.8  25.60
2013.3.11 25.50
2013.3.13 25.60   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 25.00
2013.4.11 24.70   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 24.60
2013.4.25 24.30   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 23.20   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 22.80   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 22.70
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 22.40   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 22.60   (最終検査日)


MCHC:平均赤血球ヘモグロビン濃度 基準32-36
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24  32.0  (発症翌日AM10:00)
2013.2.28  32.2  (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1   30.5
2013.3.2   30.6
2013.3.3   29.5
大学病院転院
2013.3.4  25.20
2013.3.5  26.20
2013.3.6  27.00
2013.3.7  27.50
2013.3.8  27.70
2013.3.11 29.50
2013.3.13 30.90   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 32.00
2013.4.11 33.60   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 34.00
2013.4.25 33.80   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 33.50   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 34.40   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 34.60
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 34.80   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 35.40   (最終検査日)

PLTO:血小板 基準20-50
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  45.10
2013.3.5  50.10
2013.3.6  54.20
2013.3.7  56.40
2013.3.8  63.60
2013.3.11 68.80
2013.3.13 62.80   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 47.60
2013.4.11 36.20   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 40.90
2013.4.25 37.20   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 37.10   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 37.10   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 35.70
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 31.40   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 37.90   (最終検査日)

Reti:網状赤血球  赤血球の赤ちゃんの増え方を見てるらしい。
2013.2.28約30
2013.3.1 約40
2013.3.4 21.12%=585.024
2013.3.5 18.85
2013.3.6 16.25
2013.3.7 13.06%=428.368
2013.3.8 10.18
2013.3.11 5.47
2013.3.13 1.31
2013.3.22 1.30
2013.4.11 0.58
2013.4.18 0.83%=57.021
2013.4.25 0.70%=49.280
2013.5.24 0.73
2013.6.28 1.14    確かに赤血球寿命(120日:6/22)に合わせてUPしてる
2013.7.25 1.02
2013.8.22 0.62%=48.174
2013.9.26 0.72%=53.928

TP:総蛋白 基準5.1-7.7
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24  6.5  (発症翌日AM10:00)
2013.2.28  7.2  (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1
2013.3.2
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  5.3
2013.3.5  5.8
2013.3.6  5.7
2013.3.7  5.7
2013.3.8  5.7
2013.3.11 5.6
2013.3.13 5.6   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 5.4
2013.4.11 5.2   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 5.3
2013.4.25 5.5   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 5.2   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 6.0   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 5.6
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 5.3   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 5.4   (最終検査日)


Alb:アルブミン 基準2.5-4.0
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24  3.1 (発症翌日AM10:00)
2013.2.28  2.9 (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1   2.7
2013.3.3   2.3
大学病院転院
2013.3.4  2.7
2013.3.5  3.1
2013.3.6  2.9
2013.3.7  2.9
2013.3.8  3.1
2013.3.11 3.2
2013.3.13 3.4   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 3.5
2013.4.11 3.1   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 3.2
2013.4.25 3.3   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 3.0   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 3.5   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 3.3
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 3.1   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 3.0   (最終検査日)


AST:アスパルテートアミノトランスフェラーゼ 基準15-48
GOT/ASTは肝細胞壊死 筋肉の壊死 溶血 脂肪血症で増加

2013.2.28  177
2013.3.3   93

ALT:アラニンアミノトランスフェラーゼ 基準18-71
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 51   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 95   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1
2013.3.2
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  60
2013.3.5  73
2013.3.6  64
2013.3.7  56
2013.3.8  63
2013.3.11 106
2013.3.13  97   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22  65
2013.4.11  30  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18  39
2013.4.25  26  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24  21  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28  21  (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25  24
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22  31  (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26  47  (最終検査日)

ALP:アルカリフォスファターゼ 基準36-259
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24  160  (発症翌日AM10:00)
2013.2.28  536  (大学病院へ転院を依頼する
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  385
2013.3.5  406
2013.3.6  364
2013.3.7  330
2013.3.8  328
2013.3.11 321
2013.3.13 276   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 171
2013.4.11 121   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 118
2013.4.25  98   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24  92   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 103   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 101
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22  80   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 123   (最終検査日)


Tchol:総コレステロール 基準107-314
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 171   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 269   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  275
2013.3.5  250
2013.3.6  205
2013.3.7  182
2013.3.8  170
2013.3.11 166
2013.3.13 157   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 151
2013.4.11 239   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 270
2013.4.25 283   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 257   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 252   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 210
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 224   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 185   (最終検査日)


TG:中性脂肪 基準17-102
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24    (発症翌日AM10:00)
2013.2.28    (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  102
2013.3.5   69
2013.3.6   80
2013.3.7   94
2013.3.8  101
2013.3.11  54
2013.3.13  41  (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22  60
2013.4.11  42  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18  50
2013.4.25  65  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 101   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 211   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25  84
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22  52  (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26  88  (最終検査日)


TBil:総ビリルビン 基準0.00-0.30
肝胆管疾患、溶血性疾患で増加

2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 0.3   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 2.3   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.3  0.7
大学病院転院
2013.3.4  0.10
2013.3.5  0.17
2013.3.6  0.08
2013.3.7  0.04
2013.3.8  0.04
2013.3.11 0.05
2013.3.13 0.06   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 0.03
2013.4.11 0.01   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 0.00
2013.4.25 0.00   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 0.00   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 0.00   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 0.00
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 0.00   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 0.00   (最終検査日)


Cre:クレアチニン 基準0.5-1.5
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 0.7   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 0.5   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.3  1.5
大学病院転院
2013.3.4  0.6
2013.3.5  0.5
2013.3.6  0.5
2013.3.7  0.5
2013.3.8  0.7
2013.3.11 0.6
2013.3.13 0.6   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 0.6
2013.4.11 0.5   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 0.6
2013.4.25 0.6   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 0.8   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 1.0   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 0.9
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 0.9   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 1.0   (最終検査日)


BUN:尿素窒素 基準9.2-29.9
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 14.4   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 24.4   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.3  15.6
大学病院転院
2013.3.4  14.3
2013.3.5  17.0
2013.3.6  26.6
2013.3.7  23.4
2013.3.8  15.8
2013.3.11 14.0
2013.3.13  9.9   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 15.6 
2013.4.11 15.6   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 12.6
2013.4.25 17.3   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 21.0   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 19.1   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 17.7
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 19.6   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 18.2   (最終検査日)


Ca:カルシウム 基準8.6-11.4

8.7〜9.8で推移 問題なし


IP:無機リン 基準2.2-5.5
腎不全、上皮小体機能低下症、栄養性二次性上皮小体機能亢進症 
ビタミンD過剰症 若齢 溶血で増加

2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 3.0   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 2.9   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.3
大学病院転院
2013.3.4  3.8
2013.3.5  3.8
2013.3.6  3.7
2013.3.7  3.6
2013.3.8  4.5
2013.3.11 5.0
2013.3.13 4.2   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 3.1
2013.4.11 4.0   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 4.1
2013.4.25 4.2   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 3.0   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 2.5   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 2.2
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 2.6   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 2.9   (最終検査日)


Glu:ブドウ糖 基準69-122

基準範囲内流動


Na:ナトリウム 基準142-152
2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 145   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 145   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1  146
2013.3.3  145
大学病院転院
2013.3.4  147.3
2013.3.5  146.9
2013.3.6  145.1
2013.3.7  145.5
2013.3.8  146.7
2013.3.11  147.0
2013.3.13  147.3   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22  149.5
2013.4.11  143.5  (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18  147.5
2013.4.25  145.0  (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24  147.8  (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28  145.7  (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25  147.0
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22  146.0  (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26  144.5  (最終検査日)


K:カリウム 基準3.7-5.3
腎不全 尿道閉塞 脱水 副腎皮質機能低下症
アシドーシス 溶血

2013.2.23 PM22:30病気発症
2013.2.24 3.4   (発症翌日AM10:00)
2013.2.28 3.6   (大学病院へ転院を依頼する)
2013.3.1  3.7
2013.3.3  4.2
大学病院転院
2013.3.4  4.50
2013.3.5  4.48
2013.3.6  5.33
2013.3.7  5.10
2013.3.8  4.92
2013.3.11 4.58
2013.3.13 4.20   (退院。)
退院後処方:
プレドニン5mg/日 ネオーラル50mg/日 アスピリン、
感染症予防パセトシン250mg/2X/日
2013.3.22 4.41
2013.4.11 4.46   (血栓予防の低用量アスピリンを中止。DICを回避出来た)
2013.4.18 4.18
2013.4.25 4.47   (ネオーラル50mg⇒25mgへ減量)
2013.5.24 4.89   (プレドニン2.5mgへ)
2013.6.28 4.33   (プレドニン2.5mg隔日へ)
2013.7.25 4.73
2013.8.10 (プレドニン2.5mg隔日投与を中止)
2013.8.22 4.33   (パセトシン中止 ネオーラル25を隔日投与へ)
2013.9.10 (完全に薬を離脱)
2013.9.26 4.44   (最終検査日)




感想としては
発症してから12時間では血液検査の結果でこの病気は判明しない気がする。
恐らく24時間経てば数値に現れたのではないか・・・と思う。
おかしいと思ったら次の日も採血してもらうように依頼する気持ちが必要かもしれない

機械は・・・
市内では割と大きな病院ではあるかかりつけ病院の機械と大学病院の機械で少し差があるのか・・・?
3/3と3/4でいきなり動くデータがあるようだ。

赤血球の寿命が120日

発病が2/23夜
2/24から本格的に免疫による赤血球の破壊が始まり
それを治療で食い止めた。
徐々に網状赤血球(赤血球の赤ちゃん)が増え
120日後の6/22に寿命を迎えた。
なので6/28の検査値には再び網状赤血球が増えている

2/28の網状赤血球30〜
3/4の網状赤血球21%
6/28の網状赤血球1%〜の増加を比較してわかるように
普通なら1%程度で事が足りるのに
この病気は21%〜40%も作ろうとしなければならないような
経験したこともないような酷い貧血をレオは味わったんだと感じた。

6/28の上昇で正常に赤血球が生産されているので
この現象は6/22から120日後の10/20に再び起こると思われるが
大丈夫だと信じよう。。。


とりあえず、レオ
お疲れ様

安心したよ。









テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
レオ、頑張ったね♪
ホンと、よく頑張った!
パパ&ママさんも同じくらい闘ったことでしょう。
お疲れ様です。
これでひとまず、安心・・・で良いのでしょうか?
また大会などで、レオ&ビスコの元気なふたりに会えることを、
楽しみにしています♪
今は、家族みんなでゆっくり休んで下さいね。
ダカラ家
2013/09/27 16:54
ありがとうございます!
ほんと良かったです。
あらためて数値の変動をみると
その時々での出来事が思い出されてきます。
はい。ひとまず「安心」でいいと思います。
薬をやめて2週間以上経ちますが変わりはなしですし♪
これで訓練も思う存分できますので
基地へのご招待お待ちしてます(笑)
ダカラ家さんへ
2013/09/28 22:25
レオ君 おめでとう。
すごい回復力、本当にお手本にしたいくらいです。
ソフィーももうすぐ発病から五ヶ月ステロイド 隔日 1.25mg 、アトピカ25mg /一日 と減薬しています。
レオ君みたいに、うまく断薬できるように、頑張ります。
これからの活躍期待しています。
ソフィーのママ
2013/09/29 06:50
ありがとうございます。
貧血発症時のことを今考えると
体力自慢のレオもさすがにきつそうでしたが
なんとか回復してくれました♪
ソフィーちゃんももうじきステロイド中止できそうですね。
うちは中止直前プレドニン(ステロイド)2.5mgを隔日でしたので
それより少ない量での治療まで来てるのでそう思いました。
ほんと良かったです♪
ここまでくればこちらの大学病院の先生いわく
再燃させないため「できるだけゆっくりはずしたい」
といわれたので7ヶ月かかりましたが
ソフィーちゃんもおそらくレオと同じくらいで終了かもですね
ほんと安心しました。

ソフィーママさんへ
2013/09/29 07:57
いきなりすみません、今日、愛犬の6歳のイタグレが確実ではないけど恐らく免疫介在性貧血だろうと診断され、生存率も50%だと聞き困惑していました。そんな時にこのブログを拝見させていただき、まだ治療は始まっていないものの、少し希望を持って治療に挑みたいと思えました。ありがとうございました。
最後になってしまいましたが、レオくん回復おめでとうございます。
ピロン
2015/06/20 19:56
はじめまして
うちも告知を受けた時は辛かったです
泣きましたよ
年齢的にもレオと同じ時期の発症ですね
お気持ちお察しします。

大変かと思いますが御自身が後で後悔しないよう少しだけ冷静に頑張って下さいね
先生の見解を伺う、
納得出来なければ大学病院にセカンドオピニオンを検討するとかも大切かも知れません

期待を持たせてはいけないですが、免疫介在性であれば、その暴れている免疫を免疫抑制剤で抑えれば容体が安定する可能性が高いと思います

レオの場合は大学病院の先生が治療に入っていれば基本的に急に死ぬことはないと言ってくれました

あくまでレオの場合はですが…

少しでもブログでお力になれたのなら良かったです
うちも皆様のブログで気持ちが少しだけ落ち着きましたから。

レオも当時7歳を迎えることが出来るか不安でしたが、今年7月でもう9歳になります。
ピロンさんも元気出して下さいね
良い方向に向かうようお祈り致します。




ピロンさんへ
2015/06/21 05:09
こんばんは
6月にコメントさせていただいたピロンです。
貧血と診断されたイタグレが今月から薬を飲まなくていいようになりました。
幸い、薬もちゃんと効いてくれて無事に年を越すことができました。
治療中にはレオンくんのブログをみて心の支えのようにしていたので是非報告をさせていただきたくて再びコメントさせていただきました。ありがとうございました🙇🏻
ピロン
2016/01/29 00:27
それは嬉しいご報告です😊
本当に良かったです
レオも6歳で病気して回復して、今9歳半になります😀
ピロンちゃんもこれからも元気でいて欲しいです😊
もう7歳になってるかなぁ〜😊
引き続き楽しいイタグレライフをお過ごしくださいね
ピロンさんへ
2016/01/31 19:43

コメントする help

ニックネーム
本 文
免疫介在性溶血性貧血〜闘病D:闘病終了〜検査値推移 Wonder Leo~イタリアングレイハウンド/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる